樋上公実子 Kumiko Higami official website

Diary

2024
06.14

「みすゞ飴本舗」の”みすゞ飴”。長野県の乾燥ゼリーと。昔から変わらない懐かしさも嬉しいです。6種(あんず、もも、うめ、ぶどう、りんご、三宝柑)の完熟国産果汁を使っているそうです。友人たちの展示をしている3つのギャラリーで眼福後、鉛筆画の教室へ。今日は初めてのシルバーポイント。銀筆デビュー日。銀筆で板に描く感触は好きで良かったです!教室の方々と会うのも楽しみになっています。

2024
06.13

Kさんからの「BLONDIR」の美しい飴。優しい色合いの柔らかめのキャラメルはゆっくりとさらっと溶けてゆき、小さめの硬いキラキラした飴もすぐに噛み砕きたくない上等の味で長く舌にとどめたい美味しさ!どちらも満足感大で素敵な気持ちになれる飴。

2024
06.12

「小布施堂」の”水栗羊羹”。渋皮の風味も感じるようなこっくりした甘さ。寒天のつるんとした食感が心地よいです。渋くて素敵な缶入りで、日持ちします。朝の空気が今までのさらさらと違って湿気を感じました。

2024
06.11

「小布施堂Shinjuku」の”生くりかん”。無菌充填製法で作った「生」感のある水羊羹という通りのなめらかな栗餡。好ましい甘さとみずみずしさで素晴らしく美味しい!前にも感激した気持ちが薄れていませんでした。(いろいろ薄れがち)

2024
06.10

Hさんからの手作り紫蘇ジュース。4倍ぐらいに水で薄めると、一層きれいな色。飲んだ瞬間に紫蘇の香りが不思議なほど広がりました!きれいな色の通りの爽やかな美味しさで、この時期にぴったりです。ごくごくです。

2024
06.09

「登龍」の念願の”炒韮皇麺(ニラと木クラゲ炒め入りソバ)”。ニラがたっぷり(たぶん1束?)入っていて、昔ながらのお醤油味とぴったりでした。この頃、山法師の白黄緑色の花や夏椿の花が道端に咲いていて涼しげです。

2024
06.08

麻布十番「登龍」の長年食べたかった餃子。大きくてカリッからじゅわっ!途中から隣のテーブルに年配の女性2人が座りました。きっと近所に住んでしょっちゅう食べに来られている様子で「いつもの〇〇ね」と注文。彼女たちの話し方、会話が昔の映画の中の女優さんたちのようで良かったです。

2024
06.07

「小布施堂Shinjuku」の”水無月”。栗餡の栗羊羹の上に小豆、蜜栗を葛で固めた水無月。もっちりでなく、すっきり涼やか。先月終わりに「宇野亜喜良展」へ行き、素晴らしかったので、母に電話でTV「日曜美術館」再放送を見てねと伝えました。すると母からメールで「ウノのテレビを見ました。」と!だいたい母のメールはカタコトの外国人のようで、可笑しくて吹き出してしまいますが、まさか宇野先生を呼び捨てとは。

2024
06.06

「ぽんでCOFFEE」の”ぽんで”5種類(さつまいも、きなこ、アールグレイ、抹茶、青のり)。タピオカ粉を使ったもちもちのパン。お餅とパンの中間のような。ブラジルのポンデケージョにチーズが入っていない感じだと思います。

2024
06.05

Mさんからの久しぶりの「御門屋」の”揚まんじゅう”。こし餡、胡麻と初めての青えんどう豆。

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