樋上公実子 Kumiko Higami official website

Diary

2020
05.30

「ルートブックス」併設のピザ屋さんの”マルゲリータ”。土曜日は12時からテイクアウトできます。先日の2品で勝ち取った私の信頼を裏切りませんでした。美味しくて焦って食べると呼吸困難気味になるので気をつけます。途中の通りの枇杷の木にカラスがとまって実を食べようかどうしようか口を開けて考えていたのが可笑しくて、写真を撮ろうと構えたところに、カップルが通りがかり、カラスが飛んで行ってしまいました。彼女に「すみません」と言われてしまった。

2020
05.29

代々木八幡駅すぐ隣に6/1グランドオープン「プディングカフェ448」のプレオープンへ。「テオブロマ」のプリン専門店です。色々な種類の瓶入りプリンがずらり!テイクアウトはもちろん2Fのカフェでも。若いシェフ(クレームカラメリエ)の遊夢さんオススメの”チーズとはちみつプリン”とても美味しかったです!胡麻の蜂蜜がチーズとよく合い、とろけます。ローズプリンもバラの香りが心地良い。2Fで偶然、知人と会い、2ヶ月振りに数人でおしゃべりでき、気持ちが広がりました。少しずつ!

2020
05.28

沖縄県産”ボゴールパイン”。手でサクッとちぎって食べられ、芯まで美味しいのが不思議です。酸味が少なく甘い!丸ごともいでどんどん食べている自分が野生のサルになったみたいです。もしこのパイナップルが昔から一般的だったら、イラストで使われる穴の空いたパイナップル型(缶詰の)は無かった?もちろん葉(クラウン)は今、水栽培中。ピーチパインの葉と違い、ギザギザしています。

2020
05.27

「faticanpanino」の”巻きピッツァ”。見つけた途端、望んでいた理想形だ!とトレーを持つ手が震えました。生地、ハム、チーズにちょっとマヨネーズのアクセントで想像以上の美味しさでした。今、6枚の絵を2枚×3段階で順番に描いています。色をつけている2枚のうちの1枚の顔がついに好きな子になりました。

2020
05.26

「ROUTE BOOKS」に併設された新店舗「faticanpanino」の”パニーノ(サラミ、リコッタ、マッシュルーム、バジル)。注文してから釜で焼いてくれます。生地が美味しくて夢中です。香ばしく風味よく、もちもちして、具もたっぷりで塩加減もよく、ドストライク!ナポリの有名店6軒で働いたピッツァ職人さんが作るピッツァは今度是非と思います。婦人画報のお取り寄せサイトで「テオブロマ」のクッキー缶の販売が開始され、好調だそうです!

2020
05.25

水栽培していたパイナップルの根が4本白く伸びてきたので、植木鉢へ。素敵な観葉植物みたい。葉の中心の奥からも黄緑色のものがどんどん盛り上がってきています。数年後、パイナップル出荷予定です!

2020
05.24

1つだけ残っていた「Guruatsu」の”お豆腐マフィン(安穏芋&クルミ)”。他にもいくつか買ってお会計で安穏芋は今シーズン最後の1つですよと!安穏芋とクルミが密気味です。目の詰まった蒸しパンのようにしっとり美味しい。絵の具の乾きの関係でここ数日は2枚平行して描いています。真冬と初夏の絵。

2020
05.23

「Guruatsu」でテイクアウトのおかず(筍と大豆ミートの酢豚風)がありました。今日のお弁当のメインだったそうです。美味しかった!「ルートブックス」の向かいのスペースが毎週土曜日、野菜売り場に。市場などのアウトレット野菜や果物が並んでいます。朝採れの野菜がとても美味しく、これから楽しみが増えました。ルートの新しいピザとパニーニのお店も!

2020
05.22

今年初めてのアメリカンチェリー。暗い赤と明るい赤で味の違いはあるのかな?私は赤いパプリカにトマトの味を感じ、堅い柿に人参の味を感じます。色の味がある?今は黒い印象の絵を描いていますが、計算よりかなり遅れています。

2020
05.21

多くの雑誌で毎週、隔週、毎月連載を抱えててんてこ舞いの占術研究家、章月綾乃さんが発売中「女性自身」の”開運スイーツ”で紹介された「テオブロマ」の”じゃり”。開運のわけは猫の絵ではなく、中に入っている土屋シェフ考案の砂利そっくりのカリッとしたチョコレート!その理由になるほどと思いました。他に紹介されている開運スイーツも興味津々です。

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