樋上公実子 Kumiko Higami official website

Diary

2021
10.20

「キューバサンド&デリ アイナマ」上野店で友人とサクッとしたキューバサンド(エビ)とフリホーレス(黒インゲン豆のシチュー)。シチューの見た目は地味ですが、豆がゴロゴロ入っていて、スパイシーでクセになる美味しさです。

2021
10.19

「とらや」の季節の練菓子”栗ごよみ”。水羊羹と羊羹の中間の食感。明日発売の『素晴らしきお菓子缶の世界』(中田ぷう著/光文社)に「テオブロマ」のキャビア缶2種とクッキー缶をご紹介いただきました。5000点以上の缶が一挙掲載された缶マニアによる偏愛カタログだそうです!

2021
10.18

新入りのフィカス。ゴムの木とウンベラータの中間のようなと思っていたら、仲間だそうです。そう言えば、最近観葉植物でゴムの木をあまり見かけません。スピッツやコリーを飼っている人が多い時代の家にある感じです。

2021
10.17

岩手「さいとう製菓」の”お芋 わかきも かもめの玉子”。「わかきも」って何?地名?お芋の品種?若くてキモい?と1日程もやもやしていました。

2021
10.16

「atelier65」の”くりのパスケース”。夏にレモンを買い、とても使いやすかったので、秋は栗を買い、衣替えをしました。可愛いアクセントになり、便利です。りんごや洋梨もあります。

2021
10.15

すくすく伸びる大好きなウンベラータ。先端の葉が開く前の状態を勝手にミョウガと呼んでいます。12月、1月に発表されるもののデザインが次々と上がってきています。とても素敵なデザインで、絵をより良く生かしていただき、嬉しいです。最近特にデザインの素晴らしさを感じています。

2021
10.14

Fさんからの神戸「レーブドゥシェフ」の”紅茶のコンフィ”。紅茶味のリッチなミルクジャム。とろとろ。今は8店もあることに驚きました。昔、駅前の小さなお店がオープンした頃、買いに行くことが楽しみでした。2年間ですが、混合技法教室で教えていただいた建石修志先生の個展が神戸のギャラリーロイユで開催(10/17〜11/6)。美しい作品が約30点展示されます!

2021
10.13

Kさんからの安曇野の”マルゲリット・マリーラ”。大きさにまずびっくりしました。果汁がたっぷりで甘くよい香りまで身体に染み込むような果実。

2021
10.12

昨日「坐来」の美味しかったデザートはほうじ茶のアイスクリーム。奥はお土産で好評なテイクアウトできる金胡麻のフロランタン、かぼすサブレと下に隠れてしまったかぼすケーキ。

2021
10.11

有楽町「坐来」で友人と”昼膳”。様々な大分の郷土料理がとても美味しく、素敵な接客と共に大満足でした。初めてのりゅうきゅう(鯛の漬け)、合鴨の治部煮、すっぽん煮凍り、とり天、出汁巻など。個室でゆっくりでき、また伺いたいです。

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