樋上公実子 Kumiko Higami official website

Diary

2020
12.03

シクラメンの森。本当はそんなに大きくない鉢植えです。可愛い蕾がたくさん!恵比寿のMalle「即興詩人」を観に行きました。心が澄んでいくような素敵な展示でした!移転して初めて伺いました。来週9(水)からの展示に参加させていただくので、どんな空間かドキドキでしたが、今の展示にぴったりなこともありますが、素敵な空間で嬉しかったです。

2020
12.02

Sさんからのドイツ「レープクーヘンシュミット」のクリスマス菓子”ドミノシュタイン”。チョコレートコーテイングの中はフルーツゼリーを挟んだレープクーヘン生地。甘く、フルーティに甘酸っぱく、スパイシーな美味しさが濃縮されています。「パフェ沼」の表紙絵の原画はみうらじろうギャラリーの「パンドラの箱2020」で初めて展示します。

2020
12.01

「フルーツパーラーゴトー」の”甲州百匁柿のパフェ”。出始めの頃食べたので、今日で食べ納め。熟成が進み、ちょどよいトロトロ加減になり、いっそう美味しかったです。底の完熟百匁柿のソースでとどめを刺されました!お店でも『パフェ沼』販売されています。アマゾンでも今日から取扱に。

2020
11.30

9月から咲き続けているホワイトプリンセス。もうそろそろさよならでしょうか。白くて可愛くて香りの素敵な花。1ヶ月ほど前のことですが、時間より10分早く着いたので、駅近くの小さな書店に入りました。文庫本がずらりと並び(新刊ではなく、セレクトのような)私好みの本が多く、思いがけず2冊買い求めました。「おとぎ話の忘れ物」も棚に並んでいて、嬉しかったです。

2020
11.29

鳴門金時本舗「栗尾商店」の”角(きな粉)”。蒸かした鳴門金時を蜜床に漬け込み、乾燥させたもの。しっかりして自然だけど濃い甘さときな粉が合います。蜜床が気になる・・・。Works更新しました。

2020
11.28

Sさんからの京都「寛永堂」の直火焙煎”黒豆茶”。見た目は黒いお茶ですが、甘くコクがあってとても美味しい!お茶を飲んだ後の丹波黒豆に軽く塩をふって食べると、柔らかく味わい深くこれまた美味しくてびっくりします。出涸らしとは思えません。

2020
11.27

柚とかたい柿にお砂糖をかけ一晩置くと、トロトロですごく美味しくなると友人から教えてもらい、早速いただいた柚で試してみました。(蜂蜜で)美味しい!今日、額屋さんが来られ”恐るべき子供たち”への3点と「パンドラの箱」の5点の絵をお渡ししました。状況を考えると不安ですが、額をお願いし搬入までの手配は終えて、描き始める前の緊張感はなくなりました。

2020
11.26

Oさんからの柚。お庭で大量になったそうで、少しですがと。無農薬で大きく、ジューシーで甘さもあり美味しいです。柚子湯をおすすめされましたが、勿体無いので半分に切って使った後をお風呂に入れ、さらにギュウギュウ絞っています。いい香りでお湯を飲みたくなります。

2020
11.25

Oさんからの「VESTRI」の”アンティーカ・ジャンドゥィア”のフィオレンティーナとピスタッキオ。スプーンですくって食パンに塗ると、ナッティなジャンドゥィヤのチョコレートパンになります!今日発売「アートコレクターズ」でみうらじろうギャラリーでの「パンドラの箱2020」の告知があり、『パフェ沼』のカバー絵「裏メニュー」が小さくですが掲載されているそうです。

2020
11.24

「Day &Anny」の食パン。ずっしり重く、しっとりもちもちなのに、ふんわりもしています。焼かずに厚く切って食べるととても美味しい!昨日で2枚仕上げました。タイトルもつけ、完成としました。乾かし、データを撮り、額屋さんにお渡しするまでギリギリセーフです。

読み込み中
Copyright © Kumiko Higami. All rights reserved.

当サイト内の画像・テキスト等を
無断で使用及び転載する事は一切禁止しております。