吉祥寺アップリンク、スクリーン1の前は雅子さんのミニ写真展になっています。写真はその一部。私も持っていた切抜き。懐かしい。昨夜は寝る時に雅子さんの映像が打ち上げ花火のようにどんどんあがり、久しぶりに聞いた声としゃべり方を思い出し、耳元でささやかれ、眠れずに朝になってしまいました。映画は湿っぽさはなく、泣かせようというのもなく、むしろ清々しく頑張らないとと思えました。竹中さんも言われましたが、エンドロールの後の映像がとてもキュートで脳裏に残ります。