「俵屋吉富」の”京のおまんじゅう 八重”。昔ながらのおまんじゅうのようですが、皮がパサパサしていなくもちもちで、隙間なくみっちりあんこ!包み紙は花火のイラスト。昨日は鉛筆派展のための額や、その他急な依頼などでいくつか額を注文することになり、額屋さんが来られました。昨日は若い社員さんでしたが、長年のおつきあいで来週、やっと入籍すると嬉しそうに少し照れて言われました。なれそめからお聞きしていたので嬉しかったです。