麻布十番「登龍」の長年食べたかった餃子。大きくてカリッからじゅわっ!途中から隣のテーブルに年配の女性2人が座りました。きっと近所に住んでしょっちゅう食べに来られている様子で「いつもの〇〇ね」と注文。彼女たちの話し方、会話が昔の映画の中の女優さんたちのようで良かったです。