「フルーツパーラーゴトー」の”百匁柿のパフェ”。(奥は友人の洋梨のパフェ)ギリギリで食べることができたので、一層とろとろで甘く、噛まなくてよいほどの柿をよくこのようにカットできたか不思議です。最後まで一気に飲んだようになくなってしまいました。でも記憶に残る美味しさでした。