「二條若狭屋」の”やき栗”。大粒の栗甘露煮のまわりを栗餡(白餡?)で包んで焼き上げてあり、ホクホク!本当の焼栗のようで可愛らしい。秋はあっという間に終わってしまうだろうと9月に思っていた通りになりました。絵はあまり描けなかったけれど、嬉しい出会いもたくさんあり、いろいろ詰まって3ヶ月とは思えません。