小1からの友人Fさんからの松戸「やまたえん」の”香梨(かおり)”。甘く滴る果汁、上品な香りが広がり、うっとり。夢のつづき。ようやくやって来た支配人によると、私たちは夕食代を事前に郵便局で振り込んでいないことが判明。もう20時過ぎてどこもお店が開いてない!どうしよう!と石畳の暗い坂を歩いていたそうです。その時、私はひつじの着ぐるみだったのかな?