幻のキノコと言われる”ハナビラタケ”。サンゴのようで(手前はランカウイ島の本物のサンゴ)、ビロビロした花びらのようなところの食感が楽しくて好き。火を通してもしんなりぐったりせず、シコシコしながらもビロビロです。