「フルーツパーラーゴトー」の後藤さんからの京都の本店1件のみの「亀末廣」(1804年〜)の”京のよすが”。美しい干菓子や半生菓子が2段に。1つ1つ素材も作りも違い凝っています。
後藤さん個展に2度もお運び下さいました。2度目の時は、フロア担当のお母様も来られていて、私と座って話し込んでいたところに、後藤さんがお友達と入って来られ、親子で遭遇!お互いにびっくりしていたのが可笑しかったです。
今は桃や貴陽(プラム)のパフェですね。貴陽は私のゴトーベスト3に入るほど好きなので、早く食べに行きたいです!