樋上公実子 Kumiko Higami official website

Diary

2016
06.17

神楽坂「ヴェーリ」で友人3人とランチ。最初に3品(鶉など)後、前菜は鰹のカルパッチョのビーツソースを選びました。鮮やか!

笑い過ぎて、免疫力上がった気がします。

2016
06.16

Aさんからの南青山「A.R.I」の”チョコチャンクビスケット”。まわりがサクッ、中はしっとりしたとても美味しいスコーン。ゴロッとチョコの塊が嬉しい!

お食事&甘いマフィンも入れてたくさんいただいたのですが、まずはこれから。

新しいHPを見て下さった方からお手紙もいただき「飛び出す絵本みたいで素敵ですね。」と。飛び出す絵本とは初めての感想です。なるほど!新サイト後(明々後日)は、今まで14年間お世話になったこのサイトは閉鎖するそうです。

2016
06.12

Yさんからの犬山「もちたけ」の”栗羽二重”。犬山産の栗でつくった栗きんとん(茶巾しぼりの)を羽二重餅で包んだ生菓子。

この組合せ、初めてでハッとします。思いつきませんでした。やはり初めての食感!モチッとのびるお餅とホコホコした栗きんとんなので、お茶が必要なタイプですが、上品で深い美味しさにうっとり。直球で好き。

2016
06.11

窓際に加わったおじぎ草。つい触ってしまいますが、陽がよく当たると、反り返る位開き、夜になると閉じていきます。

夜、高校の同窓会へ。二十数人、年に1度なので賑やかでとても楽しかったです。

2016
06.10

食卓の窓際の様子。可愛らしいです。

先日、友人の文鳥の動画を携帯で見せてもらいました。可愛く身繕いをしているのですが、同じ動きを何度も繰り返すので、ずっと見入っていました。

そして「規則正しく同じ動きを繰り返すんだね」と言うと、大笑いして「樋上さんがずっと見てるから、ずっと再生しているだけだよ~」。

2016
06.09

山形「永井屋菓子店」の”長寿栗”。粒餡たっぷりに栗が入った栗の形の可愛い最中。

最初見た時は、貝に真珠(栗)と思いました。

2016
06.08

「赤城乳業」の”ガリガリ君リッチ 紫いも×安納いもあん”。これは買わずにおれないダブルサツマイモ。美味しい!

今が一番たくさんの種類の果物(可愛くてちょっと特別な)がそろう季節なのではと思います。うちにも今、生の果物ではアメリカンチェリー、ゴールドキウイ、メロン、アップルマンゴー、グレープフルーツ、パイナップル、バナナがあります。「フルーツパーラーゴトー」の今のパフェメニューとほぼ同じみたいです。

2016
06.07

岐阜「恵那寿や」の”柚子と杏のフリュイ”。柚子と杏が二層になっていて、最初は柚子が強く、最後にほのかに杏のやわらかい甘さがきます。爽やかなゼリー。

ずっと下絵が続いていましたが、やっと筆に。何年経っても、毎回はじめに筆で描く時は緊張してやっぱり今は無理だやめとこう、描けないんじゃないかと怖くなります。慣れません。が、一筆でその気持ちが吹っ飛び、加速されます。そしてまた同じ繰り返しです。

2016
06.06

富ヶ谷「カカオストア」のW醗酵のタブレット”オランジュ(マダガスカル産カカオ62%)”と”フリュイパッション(ブラジル産カカオ55%)”。

カカオ豆を通常の醗酵後、同じ国産のフルーツを加えてさらに醗酵させた珍しいチョコレート。食べた途端、オレンジ!パッションフルーツ!というチョコとは違い、奥深くほのかに感じるぐらいですが、チョコレート自体がとても美味しかったです。

2016
06.05

ベランダで育てていたサクランボ。残念ですが、最後の一粒が大きくならないうちに落ちてしまいました。実がなるのは、難しいのですね。まだ苦かったです。

梅雨入りしました。けっこう嫌われていますが、私はわりと好きな季節です。

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